夢は守っていきたいと思った白石晴香のぽかぽかたいむ第95回

 お、今日で当ブログ開設してから3ヶ月、すなわち1クール経過したことになるのか。そんなアニバーサリーな日にお送りするぽからじ、白石晴香のぽかぽかたいむ第95回感想です。100回までカウントダウンですね。

 ルナーズ掲示板のお題はシンプルに「今の夢は何ですか?」。白石晴香さんの答えは吹き替えが目標、映画館でやるような作品の主人公がやりたいらしいです。そのためにとにかく走り続けたいと。今もメインキャラクターを演じ続けている先輩方はエネルギーがすごいし、人柄もまぶしいと。確かに。「さらに落ち込んでいる暇はない」というはるにゃんの力強い言葉も聴けました。「頑張るからね、ついてきてね」の言い方が面白かった(笑)。

 

 ふつおたでは第91回であった「みんなの人生の目標は?」「頑張れる力の源は?」。まずは人生の目標への回答、初投稿さんでした。医療の発展に貢献したいというお話でしたが幼少期に体が弱く多くの人に助けられたという恩返しがしたく、現在は医学部で勉強中というすごく素晴らしいお話でした。以前からそうでしたが、コロナ禍で改めて医療従事者ってすごい尊敬される人なんだなあと思いました。

 もう一通頑張れる力の話。休日にイベントやライブがあるから頑張れるという回答。残業も頑張れるってお金面もあるかも。そういえばトゲガールのシャニマスライブ直後の回でもこの日のために十数連勤頑張った的な投稿があったこと思い出した(笑)。オレは地方在住で遠征できないから東京でライブやイベントに行ったという話を見ると嫉妬したり現地参加できないからメールで採用される以外自分に価値がないとかこじらせてしまう自分が嫌いです。普段は抑えてもたまに出てしまう感情。

 もうすぐシャニマスでもはるにゃんの出る対バンライブありますしその意気込みを語られてました。

 

 はずエピ。幼い日に塾で「東大」「灯台」を間違えたらしい。はるにゃんも高校生の時金田一をかねだいちと読んでしまったとか。かねだはじめはありがちだけど(笑)。

 キミまちでの電話リクエスト回でペンネームをスタッフさんに伝えるのが恥ずかしかったという方も。自分のペンネームを言ったり手書きするのって緊張するタイプです。

 

 最近珍しく怒ったというはるにゃん。仕事や出た作品に関してプライドを持っているから叫びたくなったそうです。みんなに誇れる推しでありたいという決意から「私を信じてください」というメッセージ。白石さんからそんな強い言葉が出るとは思わなかった。曲はmiletさんの「Fly High」でした。

 

 後半はなりきりエール。なりきりキャラはDJ、社長秘書、お寿司屋さん(50代)、スポーツインストラクター(20代)、仔羊(5か月)、扇風機。最後モノですやん(笑)。最初はスポーツインストラクターでみんなついてきてーとダンスレッスン先生みたい。次は仔羊であきらめないであと少し、もう少しで世界一だよと内気で幼い感じでした。次はお寿司屋さん。追いつきたかったら努力しなの声。ラストは秘書「これで大丈夫です」。おまけは前回の四種の海の生き物(笑)。抜けてたりかわいかったり色々でした。 

 扇風機やりたかったらしく最後にやってたけどモロにダース・ベイダーで笑いました。

 

 はるにゃんからシャニマス対バンの話が出たところで。5月1日の第83回放送にて採用されたオレのメールもシャニマス4thライブの感想だったんですよ。その時に現地で観られる日が来るよう応援していきたいという決意だったり、ライブ2日目が誕生日だったことを書いたらはるにゃんからお祝いしてもらえるということがあったことを思い出しました。そんな変わらぬ思いをこの度再確認できました。

 まさか開設3ヶ月記念のタイミングでそんな決意を新たにするとはなんという流れだろうか。「頑張るからね、ついてきてね」「私を信じてください」という言葉もはるにゃんから聴けましたし。

 はるにゃんも、えりちも、あきちゃんも、もえみさんも、あいにゃも、ぴよも皆がどうか元気でいてくれて生で観られる日が来ますように。